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何気に。。
何気に今回もひぐらしの話。
またもや、妄想の話に近いです。

最近「暇つぶし編」の2巻を読んだわけですが、少々考えが変わりました。
犯人はいないといいましたが、いるという考えに変わりました。
だだ、それは圭一が来る前までの連続殺人事件と古手梨花の殺人に関してということです。
つまり、計画殺人とこの前書いた、自然的な災害(?)が一緒に起こったためややこしくなったのではないでしょうか。

古手梨花が事件の未来を当てていたのは、おそらく園崎家(もしくはその配下)が大臣の孫を誘拐するところから計画を立てていて、それを古手梨花が聞いていたからではないでしょうか。
そして、魅音あたりに自分が殺されることを教えられたのではないでしょうか。
理由はこれまでの殺人の内容を知っているからかな?
連続殺人をしたのはオヤシロさまが本当にいると村人に思わせて、村に留めるためではないでしょうか。
そうする事によって、ガスに多くの村人を感染させて、ずっと村から出ていかないようにするためじゃないでしょうかね?

なんか色々と矛盾してる気もするけど、自分の頭ではこれが限界です^^;

ではでは。。

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